私たちは、あなたのこれまでの経験・スキル・価値観を、企業の成長の原動力として大切にします。今求めているのは、すぐに力になる「即戦力」だけではありません。変化を許容し、ともに働く仲間とともに学びながら、新しい価値を創り出す“これからの仲間”です。あなたのこれまでを、ぜひ私たちのこれからに重ねてください。共に未来をつくる一歩を、ここから始めましょう。
※選考の流れ及び内容は都合により変更となる場合がございます。予めご了承ください。
当社はいわき市以外には事業所・営業所がないため転勤の可能性はありませんが、親会社との人材交流などにより期間限定でいわき市外での勤務も考えられます。
特に問題はありません。入社してからの教育の中で学んで頂ければ大丈夫です。
資格はあった方が良いですが、入社時に必ず必要という資格はありません。しかし、勤務地がいわき市という地域的特徴から普通自動車免許はあった方が良いと思います。(もちろん持っていなくても選考に影響はありません。)
当社が社員寮として保有する住宅は残念ながらありません。しかし、当社には借上社宅制度があり、一定の条件を満たす場合には民間のアパートなどに入居が可能です。
配置転換・職場異動については社員誰でもその可能性はあります。生産現場から管理業務など。またはその逆もあります。採用責任者の大竹においては階段係(生産現場)→人事担当(管理業務)となっております。
PB事業部PB製造部
2021年8月入社
PB事業部PB製造部
2021年8月入社
地元いわきを離れ、営業、開発、製造、生産管理、品質管理、人材育成の経験と知識を製造業2社で計15年培ってきました。職務の多くは専門職でプレーヤーとしてのやりがいがありました。ただ、地元に残していた両親が体調を崩し、コロナ禍の移動制限と業務量の多さが重なり、自分の思うように行動することができず、自身のワークライフマネジメントを見つめ直すきっかけとなりました。入社の動機は、自身の培った知識や経験を、地元に根付いた企業を介して、地域貢献をしていきたい思いと永大小名浜の企業文化が合致した為です。
設備改善担当として、パーティクルボード事業に関連する設備診断を行い、各課と協業で設備改善及び暗黙知の可視化を進めています。その中で、代替品や、延命させる方法を検討、具現化し、併せて予兆保全の仕組み化を行う事が現在の主業務です。 パーティクルボード製造に関連する設備は、1975年の工場完成から今もなお使用している設備の為、部品を供給していたメーカーの廃業や部品の廃番、熟練工の暗暗黙知等、一筋縄ではいかない事ばかりです。また、最新技術が必ずしも当社の最良ではない事も多く、日々驚きと発見の連続の中で業務を進めています。
PB製造部朝礼・マイエリアの清掃
前日帰宅後到着分のメール確認
製作依頼品の図面確認(zoom面談)
加工業者との仕様打ち合わせ(来社対応)
新規導入設備選定に向けた試験片作成
昼食/休憩
前日生産分トラブル・チョコ停履歴確認
保全データベースのメンテナンス
総合設備健全度 現物状況確認
PB事業部RA(リスクアセスメント)会議 議事進行
PB事業部RA(リスクアセスメント)会議 議事録作成と持ち越し内容まとめ
退社
東証スタンダード上場の永大産業グループ会社であり、企業経営の安定感、福利厚生の充実、資格取得の補助、自身のチャレンジ次第で生活水準を向上させやすい環境です。
ただ、私が思う当社最大の魅力は、現在生産しているパーティクルボードがいつかその役目を終えた時に、原料に戻し、パーティクルボードとして生き返らせ、再度市場に送り出せる循環型の生産環境こそ、『木を活かしより良い暮らしを』の永大グループ基本理念を体現しており、同業他社や他業種にはない魅力だと思います。
経営管理部購買物流課
2021年5月入社
経営管理部購買物流課
2021年5月入社
自分が転職を始めたのが30歳という区切りのタイミングであったこと、前職では年功序列が強くあり同級生と比較しこのままでいいのかということを考えた結果、転職活動を開始した。 パーティクルボードという木質を再利用する、SDGsにも当てはまるものであること 衣食住の住に携われるため職種であり、機械やAIに取り替われない部分は何かしらあると考えたため、永大小名浜へお世話になることを決めました。
パーティクルボード及び永大産業株式会社の内装製品の資材調達及び値段交渉
各部署からの発注品のチェック及び発注
永大産業株式会社の在庫管理及び入出荷業務
各部署からの発注品のチェック
稟議書決裁確認、決裁済の場合発注
物流センターの見回り及び現場確認
提出資料作成
昼休憩
来客対応前準備
来客対応(資材の動向)
物流センターの当日出荷状況確認
総残務処理
※適宜仕入れ業者からのメール確認し返信及び資料作成をしている
東証スタンダード上場の永大産業グループ会社であり、企業経営の安定感、福利厚生の充実、資格取得の補助、自身のチャレンジ次第で生活水準を向上させやすい環境です。
ただ、私が思う当社最大の魅力は、現在生産しているパーティクルボードがいつかその役目を終えた時に、原料に戻し、パーティクルボードとして生き返らせ、再度市場に送り出せる循環型の生産環境こそ、『木を活かしより良い暮らしを』の永大グループ基本理念を体現しており、同業他社や他業種にはない魅力だと思います。
加工事業部品質管理課
2022/10/1
加工事業部品質管理課
2022/10/1
当社に入るきっかけは、前職で同僚だった方から当社を紹介され、勧められて入社しました。
品質管理の仕事をしており、製造課の品質改善や、製造された製品の品質管理の仕事に携わっています。
朝礼
前日の勤怠確認、メールのチェック
現場確認
会議資料作成等含め事務作業
年代の離れている方々ともコミニケーションがとれている事
製造業40年→当社
経営管理部購買物流課小名浜物流センター
2024/4/2
経営管理部購買物流課小名浜物流センター
2024/4/2
私は、前職が2024年に事業撤退となる中、事業で使用していた装置などの売却及び配送の業務に携わっている中で、トラック配車の計画立て等の後処理をしていた時期に当社の募集要項に物流現場の改善やトラック手配が明記されており、良い機会と思い転職を決断し、入社しました。
ピッキング作業の指示、配送トラックの手配、出荷ピッキング作業。
朝礼
荷役量計算
出荷検品作業
出荷データハンディー入力
配送トラック手配
現場作業、作業改善活動、イレギュラー対応
品質を第一に考えてきた私にとって
安全第一 品質第二 を掲げている永大小名浜は、従業員が安心して働け、
安全が確保されている職場なので持続可能な生産体制が魅力です。
製造現場10年→製造生産技術20年→当社
かつて共に働いたあなたのことを、私たちはずっと覚えています。 あのとき築いた信頼、仲間とのつながり、仕事への情熱。時間が経っても、あなたの存在は、私たちの中にしっかりと残っています。今、会社は新たなステージに進みつつあります。かつての仲間とともに、もう一度一緒に未来をつくってほしい。そんな思いで、カムバック採用をはじめました。「またここで働いてみたい」その気持ちに、心から応えたいと思っています。
※選考の流れ及び内容は都合により変更となる場合がございます。予めご了承ください。
当社はいわき市以外には事業所・営業所がないため転勤の可能性はありませんが、親会社との人材交流などにより期間限定でいわき市外での勤務も考えられます。
特に問題はありません。入社してからの教育の中で学んで頂ければ大丈夫です。
資格はあった方が良いですが、入社時に必ず必要という資格はありません。しかし、勤務地がいわき市という地域的特徴から普通自動車免許はあった方が良いと思います。(もちろん持っていなくても選考に影響はありません。)
当社が社員寮として保有する住宅は残念ながらありません。しかし、当社には借上社宅制度があり、一定の条件を満たす場合には民間のアパートなどに入居が可能です。
配置転換・職場異動については社員誰でもその可能性はあります。生産現場から管理業務など。またはその逆もあります。採用責任者の大竹においては階段係(生産現場)→人事担当(管理業務)となっております。
経営管理部企画管理課
2024年1月入社
経営管理部企画管理課
2024年1月入社
異なる職種・業界を経験したいと考え転職をしました。 前職を退職した際、現役社員の方々からお声がけをいただいたこともあり、 あらためて永大小名浜に貢献したいと思い、再入社を考えました。
総務職として、多岐に渡る業務を行っていますが、主に安全衛生活動の推進や購買業務の一部を担当しています。 1回目では製造スタッフとして、生産指示・在庫管理を担当していました。 現職の業務を円滑に進めるうえで、当時に培った知見や人脈がおおいに役立っていると感じています。
年間休日の増加や有給所得促進など、ワークライフバランスへの取り組みが以前より推進されています。 良い部分はそのままに、より安心感をもって働ける環境に変わってきているように感じています。
別業種での経験を活かしやすく、またカムバックを暖かく迎えてくれる環境があります。 実際私もそのように受け入れてもらえました。 もし再入社を考えているかたは、気軽に問い合わせをしてみてください。
印刷・製本業 事務職 8年 → 産業廃棄物処理業 5か月→ 当社